2008年02月17日
アドリブナイト
「春のワルツ」で好演を見せたハン ヒョジュが主演ということもあり、見に行ったのですが、つまらなかった。
家出中の娘(ハン ヒョジュ)が末期がんの父親のただ一人の肉親ミョンウの身代わりになるという話ですが、ストーリーに盛り上がりも何もなく、ハン ヒョジュが身代わりを引き受ける過程から別れるまでの様子が、淡々と進むだけです。
もうちょっと話の膨らませようがあったと思うだけに、残念でした。
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