鑑賞記録をこちらに移動していこうと思います。 掲示板からは、いずれ削除予定

2006年11月04日

ただ、君を愛してる

チルソクほどじゃないけれど、泣けたね。
途中まではどうってことないんだけど、最後にぐっと来ます。
どうしてかはまだ内緒にしておきますが、 この映画、今会いのにおいがぷんぷんするんですよ。
映像とか音楽とか。
スタッフが同じなんでしょうか。
そして最後のシーンは「アメノナカノ青空」を思い出させてくれます。
里中静流を演じていた宮崎あおいさん。
わたしはたぶん彼女の演技をみるのは映画、ドラマを通して初めてだと思います。
彼女についてのある噂を聞いてからあまり好きじゃなかった女優さんですが、演技は自然でなかなかいいと思います。
それに対して相手役の玉木君。
映画で見るのは「雨鱒の川」以来で、現在放送中の月9ドラマ「のだめカンターピレ」も見てますが、どことなくぎこちないんですよね。
それから映画版の「1リットルの涙」にでていた大西麻恵さんもでていたのが個人的にはよかったです。
posted by 白線ながし at 01:34| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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