鑑賞記録をこちらに移動していこうと思います。 掲示板からは、いずれ削除予定

2006年10月08日

いちばんきれいな水

ユナイテッドシネマ豊洲にてみてきました。
この作品はこの映画館のオープン記念作品ということなんですが、この作品のスピンオフである「夏美のなつ」の舞台が豊洲なんですね。
どおりででスピンオフが豊洲でしか上映されないわけだ!
(スピンオフをみられたということはある意味貴重な存在?)
スピンオフの話が出てきたところで、先にこちらから話をすると、本編で谷村夏美を演じる菅野莉央ちゃんの塾仲間である崇(川上将平)が2学期から豊洲に引っ越してくるということで夏休みの最後の日に街を見物にきたときの話。
本編でもそうでしたが、この菅野莉央という子、ひょっとしたらすごい子かもしれません。
おそらく“菅野莉央って誰?”っていう方も多いと思いますが、調べてみると結構いろいろと活躍してるんですね。
この中で、わたしが印象に残っているのは「14ヶ月」「天使の歌声」「世界の中心で愛をさけぶ」ですかね。
本編の最後で姉愛(加藤ローサ)からの手紙を読んでなくシーンがあるんですが、このシーンでわたしは泣いてしまいました。
 本編はある難しい病気(病名は不明)のため11年間寝たきりの愛が突然目覚めたのだが、現在19才の愛の精神年齢は8才のまま。
そんな姉に振り回される夏美だが、あることをきっかけに夏美が愛を姉と認めるようになる話。
ローサちゃんの初主演映画ということで注目していたんですが、また思いがけない発見があった映画でした。
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いちばんきれいな水@映画生活
 
 
 

1 ユナイテッドシネマ豊洲、設備は抜群です。
特にシートの座り心地は最高です。
 
2 舞台挨拶、ミニコンサートあり。

2回目だから特典はないかと思いましたが、DVDもらえました。
 

3 上映後、ぴあの出口調査を受けました。
万が一掲載されたら10月12日発売のぴあに載るそうです。
本名で受けましたので、わたしの本名をご存じの方、期待してみてください。

posted by 白線ながし at 04:42| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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