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2005年12月20日

1gの涙(第9話)

とうとう亜也の養護学校での生活が始まりました。
この回から俄然ストーリーの展開が早くなり、亜也の養護学校入学から妹の璃子が亜也の意志を継いで東高に合格するというところまでですから約一年間の話が進むことになります。
今まで8話で約一年の話でしたから、約八倍といったところでしょうか。
養護学校では7話で登場した及川明日美と同じへやになります。
明るい性格でいい子なんですが、
亜也は明日美に将来の自分を見ているようで、実際亜也の病状も次の段階に達してきて、言葉を滑らかに話すことができなくなってきている状態。
そんな中で彼女のよき理解者となっているのが、東高でのクラスメイトであった麻生遥斗。
ある日遥斗は亜也を水族館に誘うのだが、その帰りに雨に降られてしまう。
亜也にとってはちょっとした風邪でも命取りに成りかねないので潮香はつい遥斗をしかってしまう。
それから遥斗はしばらく亜也とは会わなかったのだが、やがて自分の気持ちに気づく。
といった話でした。
今までは原作に忠実とまではいかないまでも、大きく原作から離れるといったこともなかったんですが、この回からはもう原作とは掛け離れてしまってます。
うわさによると、脚本家が途中で降板したという話もあるんですが、そのことも少し影響しているんでしょうか。
とうとう亜也の養護学校での生活が始まりました。
この回から俄然ストーリーの展開が早くなり、亜也の養護学校入学から妹の璃子が亜也の意志を継いで東高に合格するというところまでですから約一年間の話が進むことになります。
今まで8話で約一年の話でしたから、約八倍といったところでしょうか。
養護学校では7話で登場した及川明日美と同じへやになります。
明るい性格でいい子なんですが、
亜也は明日美に将来の自分を見ているようで、実際亜也の病状も次の段階に達してきて、言葉を滑らかに話すことができなくなってきている状態。

そんな中で彼女のよき理解者となっているのが、東高でのクラスメイトであった麻生遥斗。
ある日遥斗は亜也を水族館に誘うのだが、その帰りに雨に降られてしまう。
亜也にとってはちょっとした風邪でも命取りに成りかねないので潮香はつい遥斗をしかってしまう。
それから遥斗はしばらく亜也とは会わなかったのだが、やがて自分の気持ちに気づく。
といった話でした。
今までは原作に忠実とまではいかないまでも、大きく原作から離れるといったこともなかったんですが、この回からはもう原作とは掛け離れてしまってます。

うわさによると、脚本家が途中で降板したという話もあるんですが、そのことも少し影響しているんでしょうか。
posted by 白線ながし at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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