鑑賞記録をこちらに移動していこうと思います。 掲示板からは、いずれ削除予定

2005年11月22日

1リットルの涙(第6話)

今回は、障害者に対する偏見がクローズアップされた回でした。
亜矢は母親潮香といっしょに愛犬がんもを連れて散歩中、サッカーの練習をしている弟弘樹に出会う。
亜也は”イメージトレーニングも大切”と教え、その甲斐あって彼はレギュラーに選ばれる。
ある時亜也のことを偶然見かけた弘樹のチームメイトは、まともに歩くことのできない亜也を見て、レギュラーになれたのは亜也ねぇのおかげといっていた弘樹が嘘つき呼ばわりされる。
それを月謝を届けに来た亜湖が偶然みてしまい、彼を亜湖がしかりつける。
今回の1番に見応えがあったシーンがここですね。
亜湖役を演じている璃子ちゃん、すばらしい演技をしますね。
あんなに感情を入れて演技ができる女優さんっていないんじゃないでしょうか。
早く映画に出て欲しい人ですね。


posted by 白線ながし at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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