北海道旅行記3日目画像アップ

2008年01月24日

日経トレンドに麻生さんの特集

日経トレンドに麻生さんの特集記事が組まれています。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/lc/passion/080117_aso/index.html
最新映画が公開されたばかりですから、当然話題はそちらの方が中心ですが、故今村監督に見いだされたことで映画女優としてやっていくきっかけになったと語っています。
posted by 白線ながし at 23:37| 埼玉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月22日

近江谷さん、チーム青森に加入

映画シムソンズ」で、相手チームの主将を務めた近江谷杏菜さん(網走南が丘高校)がチーム青森のリザーブとして参加することが決まったそうです。(1月22日、読売新聞
posted by 白線ながし at 11:49| 埼玉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月21日

中日新聞に麻生さんの記事

12月に結婚した麻生さんが結婚後、公の場に出るのは初めてとなる最新映画「ハーフェズ−ペルシャの詩」の舞台挨拶で結婚報告をしたときの記事が中日新聞に載っています。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2008012002080831.html
posted by 白線ながし at 02:14| 埼玉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

今年も流氷の季節がやって参りました。

今日網走で流氷初日が観測されたようです。
ここによると、去年よりは1日遅いものの、私の記憶では規模は大きいように思います。
今年も流氷を見てこようかと思います。

ご連絡
posted by 白線ながし at 03:38| 埼玉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Little DJ(4回目)

4回目の鑑賞です。
この映画、最初から涙が流れてくるんですよね。
広末さんがある少年のお話として太郎の部屋全体が映され、最後にキャンディーズの「年下の男の子」のレコードジャケットのアップになる。
ここで私はすでに泣いています。

この映画は「シムソンズ」を作った@ムービーの制作で、プロデューサーも同じ森谷さんという意外にも私がはまる要因があったように思います。
まず監督の永田さん。
彼女は長編は今回が2作目でデビューが「渋谷区円山町
もっとも長編といっても2部構成で、全部が1つの話はこれが初めてのようです。
実は「渋谷区円山町」の前にも「恋文日和」という映画の中で「イカルスの恋人たち」を撮っており、これもなかなかよかった記憶があります。
私の中では女流監督の中では現在いちばんではないかと思います(といっても彼女しか知らないのですが)。
音楽は佐藤直紀さん。
おそらく映画好きの方なら彼の名前は必ず1度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
有名なものだけでも「海猿」「ALWAYS 3丁目の夕日」「ローレライ」「LIMIT OF 海猿」「シムソンズ」「俺は、君のためにこそ死にに行く」「キサラギ」「ALWAYS 続 3丁目の夕日」などあげればきりがありません。
私の中では加羽沢さんと映画音楽の分野では1,2位を争うんではないかと思います。
脚本は三浦有為子さん。
私は加藤ローサさんが出た「いちばんきれいな水」が印象にあるんですが、おそらく世間的には昨年日本アカデミー賞優秀作品賞を受賞した「明日への記憶」の方が知られているんではないでしょうか。
これだけの方が関わっているのですからいい作品でないはずがありません。

 
posted by 白線ながし at 02:07| 埼玉 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月19日

産経新聞に麻生さんの特集

1月19日の産経新聞東京版に、このほど毎日映画コンクールで主演女優賞を受賞された麻生さんの特集がありました。
プロフィールには「夕凪の街 桜の国」や報知映画賞のことにもふれていますが、特集記事の中では今日から公開される日本とイランの合作映画「ハーウェズ ペルシャの詩」のことが中心です。
ただ、「夕凪の街 桜の国」に出たことが、女優としての自信を取り戻すきっかけとなったと書かれています。


産経新聞麻生久美子インタビュー(1)


産経新聞麻生久美子インタビュー(2)
タグ:麻生久美子
posted by 白線ながし at 14:33| 埼玉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Little DJ(3回目)

 

全部入力し終わったところで、ハードリカバリーが必要になり、全部消えてしまいました。

というわけでうち直し()

 

この映画って主役だから当たり前といえば当たり前なんですが、福田さんと神木君に目がいきがちですが、脇を固める俳優さんたちにも注目するものがあります。

まず神木君演じる高野太郎の父親には石黒賢さん。

テレビドラマにいろいろ活躍してますが、このような父親役というのは私の記憶では初めてじゃないかと思います。

今まではできるサラリーマンの役が多かったので、違った石黒さんが見られると思います。

石黒さんの奥さんで、太郎の、泣き虫な母親ひろ子役には西田尚美さん。

太郎の最後の放送で、‘美人で自慢のお母さん’というのがぴったりあっていたと思います。

彼女の妹で、太郎が入院する高崎病院の看護婦かなえに村川絵梨さん。

彼女も『ロード88』という映画で白血病に冒される女子高生を演じています。

本業は歌手ですが、彼女の歌を聞いたことはないです。

最近は映画女優としての活躍の方が目立っているようです。

彼女が勤める病院の先生で、太郎の主治医通称若先生役の高崎太郎を演じているのは佐藤重幸さん。

大泉洋、森崎博之が所属するTEAM-NACSの一員で、北海道では結構有名らしいです。

大泉、森崎の二人はこの映画の製作会社である@ムービーが以前つくった映画『シムソンズ』に出演しいることもあり、おそらくその関係で佐藤さんにもお声がかかったんだと思います。

ちなみにこの映画にはサイドストーリーがありまして、サイドストーリーでは若先生とかなえさんがある意味中心になります。

気になる方はフォトブックをご覧ください。

それと個人的にすごく気になったのが、かなえの同僚中嶋洋子を演じた池田香織さん。

ちょくちょくとドラマなどに出ているようですが、これからが楽しみな女優さんです。

posted by 白線ながし at 04:00| 埼玉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月03日

Little DJ(2回目)

遅れましたが、新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

ということで、新年1発目の映画は『Little DJ』でした。
年末に1回見ましたが、そのときは開演ぎりぎりだったので、今回はちょっと余裕を持って見たいと思い、ちょっと早めに劇場に向かいました。
新宿で見たのですが、元旦のお昼ということもあってか、いつもならまっすぐ歩けないくらい人がいっぱいいる新宿の街も、今日は視界に2,3人くらいしか入りませんでした。
これでは映画館もがらがらかな?と思ったらもともとそんなに入る劇場ではありませんでしたが、それでも半分くらいは入っていたでしょうか。
映画は前回福田さんを中心に見たので、今回は隆君を中心に見てみました。
前回はあまり目につきませんでしたが、この子もすごいですね。
演技がものすごく自然なんですよ。
初めてたまきと接するときや、ミイラ人間がたまきと知ったときの驚きの表情、たまきが好きなんだけど周りにはそれを必至に隠そうとしているところや、たまきがベッドにもぐりこんでくるときのドキドキ感がよ〜く伝わってきます。
福田さんと並んで天才子役と呼ばれるのがよくわかります。
男の子の中では一番将来が楽しみかもしれません。
できれば今のまま成長していってくれればなぁと思います。

さて、今日から10連勤。
次はいつ見に行くことができるやら。
ただうれしいことに私が住んでいる埼玉県はほとんどが1月12日から上映なんですよ。
しばらくは楽しめそうです。
posted by 白線ながし at 20:44| 埼玉 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする